浜松住宅総合館

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山一ハウザー(浜松市)

杉板張りの床と珪藻土の壁が心地よいLDK。リビングとダイニングの間に三連の引き戸を設け、来客時には仕切って使用。軒が深いので、夏は強い陽差しを遮り、冬は斜めの陽を室内に採り込める。風通しも良く快適。

杉板張りの床と珪藻土の壁が心地よいLDK。リビングとダイニングの間に三連の引き戸を設け、来客時には仕切って使用。軒が深いので、夏は強い陽差しを遮り、冬は斜めの陽を室内に採り込める。風通しも良く快適。

広さにゆとりを持たせた対面キッチンとダイニング。旧宅で大切に使ってきたテーブルや家具をそのまま生かせるように間取りやサイズが工夫されている。

広さにゆとりを持たせた対面キッチンとダイニング。旧宅で大切に使ってきたテーブルや家具をそのまま生かせるように間取りやサイズが工夫されている。

杉の板張りの床と珪藻土の壁がおりなす端正な玄関。自然素材の空間に民芸調の家具や古布、額絵がよく似合う。玄関の正面はキッチン、左手にリビングがある。

杉の板張りの床と珪藻土の壁がおりなす端正な玄関。自然素材の空間に民芸調の家具や古布、額絵がよく似合う。玄関の正面はキッチン、左手にリビングがある。

  • 杉板張りの床と珪藻土の壁が心地よいLDK。リビングとダイニングの間に三連の引き戸を設け、来客時には仕切って使用。軒が深いので、夏は強い陽差しを遮り、冬は斜めの陽を室内に採り込める。風通しも良く快適。
  • 広さにゆとりを持たせた対面キッチンとダイニング。旧宅で大切に使ってきたテーブルや家具をそのまま生かせるように間取りやサイズが工夫されている。
  • 杉の板張りの床と珪藻土の壁がおりなす端正な玄関。自然素材の空間に民芸調の家具や古布、額絵がよく似合う。玄関の正面はキッチン、左手にリビングがある。

コメント

骨董が似合う平屋の家で
経年変化を楽しむ暮らし

築40年の2階建ての旧宅を平屋に建て替えたOさん。室内の内装は杉板張りと珪藻土で仕上げ、玄関に入ると木の香りが漂ってくる。「以前の家は寒かったので、とにかく暖かい家にしたくって」というご夫婦の希望通り、室内は冬でも小春日和の暖かさ。無垢の床に窓から陽が注ぎ、足元からぽかぽかと暖かい。また、無垢と珪藻土が湿度を調整し、年中快適に過ごすことができる。
 室内には骨董好きの奥様が大切にしている家具や古布がセンスよく飾られ、自然素材の空間を引き立てている。『ごくありきたりな間取りですが、私たちの暮らしになじんで、とても過ごしやすいです」と奥様。骨董の似合う空間で、木や自然素材の経年変化を楽しみながら穏やかに暮らす毎日だ。

■この家を建てた施工会社は
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