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幸和ハウジング(浜松市)

ラップサイディング張りの主棟に塔屋をつなげ、カバードポーチを加えたコロニアルスタイルの外観。多彩な形の窓が洋館の趣を高める。

ラップサイディング張りの主棟に塔屋をつなげ、カバードポーチを加えたコロニアルスタイルの外観。多彩な形の窓が洋館の趣を高める。

奥様の子供の頃からの夢を叶えた両開きの玄関ドアとサーキュラー階段。ロートアイアンの手すりが白い空間のアクセントに。クロスは奥様こだわりのゴールド&ベージュのストライプ柄を採用。

奥様の子供の頃からの夢を叶えた両開きの玄関ドアとサーキュラー階段。ロートアイアンの手すりが白い空間のアクセントに。クロスは奥様こだわりのゴールド&ベージュのストライプ柄を採用。

華やかだけれど、決して華美過ぎないのは、アーリーアメリカンとシンプルモダンを融合させたから。『KOWA』独自の高気密高断熱設計により、これだけの大空間でもエアコン1台で夏も冬も快適。

華やかだけれど、決して華美過ぎないのは、アーリーアメリカンとシンプルモダンを融合させたから。『KOWA』独自の高気密高断熱設計により、これだけの大空間でもエアコン1台で夏も冬も快適。

キッチンはアーチの垂れ壁やケーシングでリビングとさりげなくゾーニング。

キッチンはアーチの垂れ壁やケーシングでリビングとさりげなくゾーニング。

リゾートホテルの心地よさを再現した主寝室。家具はすべて奥様が直輸入した。

リゾートホテルの心地よさを再現した主寝室。家具はすべて奥様が直輸入した。

ダイナミックなサーキュラー階段ときらめくシャンデリアがゲストを華麗に迎えるエレガントな玄関ホール。

ダイナミックなサーキュラー階段ときらめくシャンデリアがゲストを華麗に迎えるエレガントな玄関ホール。

  • ラップサイディング張りの主棟に塔屋をつなげ、カバードポーチを加えたコロニアルスタイルの外観。多彩な形の窓が洋館の趣を高める。
  • 奥様の子供の頃からの夢を叶えた両開きの玄関ドアとサーキュラー階段。ロートアイアンの手すりが白い空間のアクセントに。クロスは奥様こだわりのゴールド&ベージュのストライプ柄を採用。
  • 華やかだけれど、決して華美過ぎないのは、アーリーアメリカンとシンプルモダンを融合させたから。『KOWA』独自の高気密高断熱設計により、これだけの大空間でもエアコン1台で夏も冬も快適。
  • キッチンはアーチの垂れ壁やケーシングでリビングとさりげなくゾーニング。
  • リゾートホテルの心地よさを再現した主寝室。家具はすべて奥様が直輸入した。
  • ダイナミックなサーキュラー階段ときらめくシャンデリアがゲストを華麗に迎えるエレガントな玄関ホール。

コメント

毎日をドラマチックに暮らすクイーンアンの家

子どもの頃に映画やテレビで見たアメリカの家に憧れていた奥様は、「自分の家を建てるときは絶対に輸入住宅!」と心に決めていたそう。『KOWA』に要望したのは、「毎日ウキウキワクワクするようなデザインでありながら、快適で暮らしやすい家」だった。
 閑静な住宅街でひときわ目立つブルーグレーの外観は、クイーンアンスタイル特有の多角形の塔屋が印象的。玄関の前に立つと、まさに外国映画のワンシーンのようなカバードポーチが北米伝統のファサードを引き立てている。両開きの玄関ドアを開けると、優美なフォルムのサーキュラー階段にいきなり心をつかまれる。吹抜け空間にきらめくシャンデリアやセンスのいい調度品の数々はすべて奥様が個人輸入してコーディネートした。
 開放感あふれる30畳のリビングは、モールディングやケーシングを多用し、陰影を活かしたエレガントな雰囲気に。オープンな間取りでありながら、アーチの垂れ壁でキッチンを緩やかにゾーニングしたことで空間に奥行きが生まれた。そんな素敵なデザインと暮らしやすさを両立させるべく、雨天でも濡れずに室内に入れるインナーガレージや大容量の収納を確保。「妥協を一切せず、好きなものだけを取り入れたらこんな家になりました」と喜びいっぱいの奥様。友達から「お城みたいだね」と言われるたびに、やっぱり『KOWA』で建てて良かったと実感するそうだ。

■この家を建てた施工会社は
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