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サイエンスホーム(浜松市)

独創的な色使いで住まい手の個性を際立たせたダイニング。アンティーク調の家具が真壁とベストマッチ。家族のしあわせな暮らしのシーンをデザインする同社ならではの提案だ。

独創的な色使いで住まい手の個性を際立たせたダイニング。アンティーク調の家具が真壁とベストマッチ。家族のしあわせな暮らしのシーンをデザインする同社ならではの提案だ。

ガラスブロックでダイニングとゾーニングしたリビング。大きなウッドデッキが外と中をつなぎ、より開放的な雰囲気に。これだけの吹抜けがあっても外張り断熱の効果で、上下階の温度差がなく年中快適!

ガラスブロックでダイニングとゾーニングしたリビング。大きなウッドデッキが外と中をつなぎ、より開放的な雰囲気に。これだけの吹抜けがあっても外張り断熱の効果で、上下階の温度差がなく年中快適!

子ども部屋は、小さいうちはワンルームの遊び場として使い、成長に応じて間仕切りできるようにプランニング。

子ども部屋は、小さいうちはワンルームの遊び場として使い、成長に応じて間仕切りできるようにプランニング。

ロフトへ繋がる吹抜けの階段。幅が広いので、赤ちゃんを抱いたままでも昇降しやすい。

ロフトへ繋がる吹抜けの階段。幅が広いので、赤ちゃんを抱いたままでも昇降しやすい。

奥様が好きなペパーミントグリーンの塗り壁がやさしい雰囲気の玄関。

奥様が好きなペパーミントグリーンの塗り壁がやさしい雰囲気の玄関。

シンプルな大屋根の外観。室内とのギャップが訪れたゲストを楽しませる。

シンプルな大屋根の外観。室内とのギャップが訪れたゲストを楽しませる。

気品と風格が漂うダイニングは、明治時代に建てられた迎賓館をイメージ。朱色の壁と格子天井のコントラストが美しい。

気品と風格が漂うダイニングは、明治時代に建てられた迎賓館をイメージ。朱色の壁と格子天井のコントラストが美しい。

  • 独創的な色使いで住まい手の個性を際立たせたダイニング。アンティーク調の家具が真壁とベストマッチ。家族のしあわせな暮らしのシーンをデザインする同社ならではの提案だ。
  • ガラスブロックでダイニングとゾーニングしたリビング。大きなウッドデッキが外と中をつなぎ、より開放的な雰囲気に。これだけの吹抜けがあっても外張り断熱の効果で、上下階の温度差がなく年中快適!
  • 子ども部屋は、小さいうちはワンルームの遊び場として使い、成長に応じて間仕切りできるようにプランニング。
  • ロフトへ繋がる吹抜けの階段。幅が広いので、赤ちゃんを抱いたままでも昇降しやすい。
  • 奥様が好きなペパーミントグリーンの塗り壁がやさしい雰囲気の玄関。
  • シンプルな大屋根の外観。室内とのギャップが訪れたゲストを楽しませる。
  • 気品と風格が漂うダイニングは、明治時代に建てられた迎賓館をイメージ。朱色の壁と格子天井のコントラストが美しい。

コメント

時とともにヴィンテージとなる和洋折衷の木の家

『最初で最後の家づくりなので、後悔だけはしたくないと思っていました」と語るSさん。以前から気になっていた『サイエンスホーム』の浜松展示場を訪れ、伝統の真壁づくりの雰囲気と外張り断熱の快適な住空間が気に入って、即決したそう。
 価値観の合うスタッフと入念に打ち合わせして完成した住まいは、外観と内装のギャップがゲストを楽しませる。玄関を入ると、老舗旅館のような和のしつらえに心が和む。
 ガラスブロックでリビングとゾーニングされた朱色のダイニングはS邸のシンボルで、誰もが歓声を上げる。明治時代に建てられた迎賓館や高級旅館のような和洋折衷がテーマで、アンティーク調の家具とベストマッチ。「最初は私たちも驚きましたが、今はとても気に入っています。設計士さんのセンスを信じて大正解でした」と奥様が微笑む。
 ファーストプランで決まった間取りは、開放感あふれる吹抜けのリビングを中心に、動線や家具のレイアウトまで考えられていた。柱と梁を現しにした真壁づくりと外張り断熱でつくる木の家は、住まい手の個性でさまざまな表情を見せてくれる。「構造材だけでなく、建具まですべて無垢材なので、家全体に統一感が生まれました。経年美も楽しみです」と語るご主人。オーダーメイドでつくる『サイエンスホーム』の木の家は、時とともに風合いと強度を増し、ヴィンテージとなっていく。

■この家を建てた施工会社は
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