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住たくeco工房(浜松市)

薪ストーブの暖に包まれた吹抜けのLDK。階段を上がった左手にはスキップフロアの和室が設けられている。玄関にはバイクスペースを併設。階段下のデッドスペースにはワンちゃんコーナーを設置。床には滑りにくくて汚れにくいタイルを使用している。

薪ストーブの暖に包まれた吹抜けのLDK。階段を上がった左手にはスキップフロアの和室が設けられている。玄関にはバイクスペースを併設。階段下のデッドスペースにはワンちゃんコーナーを設置。床には滑りにくくて汚れにくいタイルを使用している。

ワンちゃんと楽しく快適に暮らすために実現した開放的な木のオープン空間。愛犬の小梅ちゃんは広いLDKを走り回って遊ぶのが大好き。床に使用した浮造りの杉材は表面に凹凸があるので滑りにくくワンちゃんにも優しい素材。踏み板に分厚いヒノキの無垢材を用いた階段は素足の感触が心地良い。

ワンちゃんと楽しく快適に暮らすために実現した開放的な木のオープン空間。愛犬の小梅ちゃんは広いLDKを走り回って遊ぶのが大好き。床に使用した浮造りの杉材は表面に凹凸があるので滑りにくくワンちゃんにも優しい素材。踏み板に分厚いヒノキの無垢材を用いた階段は素足の感触が心地良い。

奥様がキッチンに立つと、室内全体が見渡せてワンちゃんの様子もうかがえるので安心。ダイニングテーブル代わりの木のカウンターは食事がしやすいように高さを椅子に合わせて低めに設置。

奥様がキッチンに立つと、室内全体が見渡せてワンちゃんの様子もうかがえるので安心。ダイニングテーブル代わりの木のカウンターは食事がしやすいように高さを椅子に合わせて低めに設置。

庭はワンちゃんが駆け回れるようにスペースを広々と確保。塀やデッキの色は赤で統一し、黒い外壁とコーディネート。緑の芝生とのコントラストがヴィヴィッドな印象。休日には庭で小梅ちゃんを遊ばせながら家族でのんびりと過ごす。

庭はワンちゃんが駆け回れるようにスペースを広々と確保。塀やデッキの色は赤で統一し、黒い外壁とコーディネート。緑の芝生とのコントラストがヴィヴィッドな印象。休日には庭で小梅ちゃんを遊ばせながら家族でのんびりと過ごす。

スキップフロアの和室は仕切りのないオープン空間。ご主人が昼寝によく利用しているそう。客間としても活躍し、夜は間接照明でムードアップ。

スキップフロアの和室は仕切りのないオープン空間。ご主人が昼寝によく利用しているそう。客間としても活躍し、夜は間接照明でムードアップ。

床はクルミ、天井は杉板張りの寝室にはアクセントウォールを設け、奥様が希望した木目×白×青の空間を実現。

床はクルミ、天井は杉板張りの寝室にはアクセントウォールを設け、奥様が希望した木目×白×青の空間を実現。

正面の壁を板張りにして木の風合いを強調したトイレ。黒い陶製ボウルを組み合わせシンプルにコーディネート。

正面の壁を板張りにして木の風合いを強調したトイレ。黒い陶製ボウルを組み合わせシンプルにコーディネート。

  • 薪ストーブの暖に包まれた吹抜けのLDK。階段を上がった左手にはスキップフロアの和室が設けられている。玄関にはバイクスペースを併設。階段下のデッドスペースにはワンちゃんコーナーを設置。床には滑りにくくて汚れにくいタイルを使用している。
  • ワンちゃんと楽しく快適に暮らすために実現した開放的な木のオープン空間。愛犬の小梅ちゃんは広いLDKを走り回って遊ぶのが大好き。床に使用した浮造りの杉材は表面に凹凸があるので滑りにくくワンちゃんにも優しい素材。踏み板に分厚いヒノキの無垢材を用いた階段は素足の感触が心地良い。
  • 奥様がキッチンに立つと、室内全体が見渡せてワンちゃんの様子もうかがえるので安心。ダイニングテーブル代わりの木のカウンターは食事がしやすいように高さを椅子に合わせて低めに設置。
  • 庭はワンちゃんが駆け回れるようにスペースを広々と確保。塀やデッキの色は赤で統一し、黒い外壁とコーディネート。緑の芝生とのコントラストがヴィヴィッドな印象。休日には庭で小梅ちゃんを遊ばせながら家族でのんびりと過ごす。
  • スキップフロアの和室は仕切りのないオープン空間。ご主人が昼寝によく利用しているそう。客間としても活躍し、夜は間接照明でムードアップ。
  • 床はクルミ、天井は杉板張りの寝室にはアクセントウォールを設け、奥様が希望した木目×白×青の空間を実現。
  • 正面の壁を板張りにして木の風合いを強調したトイレ。黒い陶製ボウルを組み合わせシンプルにコーディネート。

コメント

ぬくもりの木の家で
愛犬と一緒に楽しく暮らす

「いつかマイホームを建てたら、犬と一緒に楽しく暮らしたい!」そんな夢を描いてきたTさんご夫妻。無垢材仕様の愛犬家住宅を手がける『住たくeco工房』と一緒に、「人もワンちゃんも心地良く過ごせる家づくり」に取り組んだ。
 念願のマイホームの完成を機にご夫妻が新たな家族として迎え入れたのは、柴犬の「小梅」ちゃん。新居の1階には、小梅ちゃんが自由に動き回れるのびやかな空間が広がる。床や柱、梁には上質な杉の無垢材を用い、特に1階の床には浮造り加工を施した杉板を使用。表面の硬い部分のみを浮き立たせてあるので傷が付きにくく、万一傷が付いても目立ないという特性があり、「無垢の床にしたいし、愛犬とも住みたい!」というご家庭にはもってこいの素材だ。オープン階段の下のデッドスペースには犬小屋付きの「ワンちゃんコーナー」も設置。ご夫妻が出かける時には小梅ちゃんはいつもここでお留守番することになっている。
 リビングの南面に広がる芝生の庭はスペースを広々と確保。デッキに腰かけながら庭ではしゃぎ回る小梅ちゃんの姿を見ていると、「日頃の疲れも癒されます」とニッコリと顔を見合わすご夫妻。冬の休日の昼下がりには、薪ストーブの炎を眺めながら柔らかな杉の床の陽だまりに寝転んで小梅ちゃんとお昼寝をするのが何よりの楽しみだという。木の香に包まれた家は、ご夫妻と小梅ちゃんにとって最上のリラクゼーション空間だ。

■この家を建てた施工会社は
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