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樹々匠建設(浜松市)

天竜杉を贅沢に使ったLDK。無垢ならではのやさしい香りに包まれた空間は、毎日森林浴しながら暮らしているみたい。南面の大きな掃出し窓からたっぷりと光が射し込み、家族の笑顔も自然に増えそう。キッチンのバックヤードは5畳の家事室になっており、半透明のパーテーションで隠すこともできる。

天竜杉を贅沢に使ったLDK。無垢ならではのやさしい香りに包まれた空間は、毎日森林浴しながら暮らしているみたい。南面の大きな掃出し窓からたっぷりと光が射し込み、家族の笑顔も自然に増えそう。キッチンのバックヤードは5畳の家事室になっており、半透明のパーテーションで隠すこともできる。

着付けのお仕事をする奥さまだけあって、和室には特に思い入れが強かった。ジュラクの塗り壁、床の間、広縁、雪見障子など、伝統の和のしつらえに心が和む。玄関からの動線もスムーズで、ゲストの寝室や赤ちゃんのお昼寝スペースとしても活躍しそう。

着付けのお仕事をする奥さまだけあって、和室には特に思い入れが強かった。ジュラクの塗り壁、床の間、広縁、雪見障子など、伝統の和のしつらえに心が和む。玄関からの動線もスムーズで、ゲストの寝室や赤ちゃんのお昼寝スペースとしても活躍しそう。

広々とした玄関ホールには2WAYのシューズクロークを設けた。たくさんの靴はもちろん、ベビーカーもすっぽり収納できる。

広々とした玄関ホールには2WAYのシューズクロークを設けた。たくさんの靴はもちろん、ベビーカーもすっぽり収納できる。

トイレは廊下からだけではなく、洗面所にも直結しているので使い勝手抜群。寒くないのでヒートショックとは無縁。

トイレは廊下からだけではなく、洗面所にも直結しているので使い勝手抜群。寒くないのでヒートショックとは無縁。

キッチンカウンターは天竜杉の無垢1枚板。下部は収納スペースを完備。ステンレスのキッチンとの相性もバッチリ。

キッチンカウンターは天竜杉の無垢1枚板。下部は収納スペースを完備。ステンレスのキッチンとの相性もバッチリ。

小屋裏を有効活用し、2部屋分を確保。屋根裏でも暑くないのがソーラーサーキットの家。

小屋裏を有効活用し、2部屋分を確保。屋根裏でも暑くないのがソーラーサーキットの家。

ソーラーサーキットだからこそ実現できる、階段下の広い半地下収納。ワインセラーや子どもの秘密基地にもなりそうなボーナス空間。

ソーラーサーキットだからこそ実現できる、階段下の広い半地下収納。ワインセラーや子どもの秘密基地にもなりそうなボーナス空間。

  • 天竜杉を贅沢に使ったLDK。無垢ならではのやさしい香りに包まれた空間は、毎日森林浴しながら暮らしているみたい。南面の大きな掃出し窓からたっぷりと光が射し込み、家族の笑顔も自然に増えそう。キッチンのバックヤードは5畳の家事室になっており、半透明のパーテーションで隠すこともできる。
  • 着付けのお仕事をする奥さまだけあって、和室には特に思い入れが強かった。ジュラクの塗り壁、床の間、広縁、雪見障子など、伝統の和のしつらえに心が和む。玄関からの動線もスムーズで、ゲストの寝室や赤ちゃんのお昼寝スペースとしても活躍しそう。
  • 広々とした玄関ホールには2WAYのシューズクロークを設けた。たくさんの靴はもちろん、ベビーカーもすっぽり収納できる。
  • トイレは廊下からだけではなく、洗面所にも直結しているので使い勝手抜群。寒くないのでヒートショックとは無縁。
  • キッチンカウンターは天竜杉の無垢1枚板。下部は収納スペースを完備。ステンレスのキッチンとの相性もバッチリ。
  • 小屋裏を有効活用し、2部屋分を確保。屋根裏でも暑くないのがソーラーサーキットの家。
  • ソーラーサーキットだからこそ実現できる、階段下の広い半地下収納。ワインセラーや子どもの秘密基地にもなりそうなボーナス空間。

コメント

人も家も家計も健やかな
ソーラーサーキットの家

M邸の玄関を入った瞬間、空気の質が違うことに気づいた。しかも、外は極寒の5℃だったのに、室内はどの部屋も19℃と聞いてびっくり。ほんのりとしたこの暖かさこそ、外断熱+二重通気工法の「ソーラーサーキットの家」の魅力なのだ。M邸は〝究極の贅沢な住まい〟とも言える平屋建て。ぐるぐると回遊できる間取りは子どもがのびのび育つし、どこにいても家族のつながりを感じられる。また、1階で移動が完結するため、ご夫婦が高齢になっても楽に暮らせるのがいい。生活の中心となる LDKは天竜杉をふんだんに使った癒しの空間。さらっとした肌触りが心地よいカバザクラの床は、子供達が素足で走り回る姿が容易に想像できる。玄関ホールをはじめ、各居室に大容量の収納スペースを確保したほか、玄関からトイレ、洗面脱衣所、浴室へとつながる「泥んこ動線」は、子育てママの負担を軽減する。階段で上がる小屋裏は18畳もあり、子ども部屋を2つ設けても、フリースペースが余るほど。そのまま外に出られるバルコニーは、南向きでありながら勾配屋根で隠れるので、安心して洗濯物を干すことができる。小屋裏も階段下のデッドスペースを活かした半地下収納も、「ソーラーサーキット」だからこそ生まれた隠れ家だ。
 「大木社長と深い絆ができたので、理想以上の家になりました」と微笑むご夫妻。じっくり時間をかけて完成した省エネ健康住宅は、一年中「春」と「秋」のような爽やかな住環境をもたらしてくれる。

■この家を建てた施工会社は
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