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花みずき工房(浜松市)

ピアノを生活空間の一部として取り込んだ広がりのあるLDK。全体がワンルーム感覚でつながっているものの、リビングに居るお客様からキッチンに目が届きにくい配置になっている。奥様が好きなキリム柄のラグやクッションが、自然素材で仕上げた温かみのある空間によく似合う。

ピアノを生活空間の一部として取り込んだ広がりのあるLDK。全体がワンルーム感覚でつながっているものの、リビングに居るお客様からキッチンに目が届きにくい配置になっている。奥様が好きなキリム柄のラグやクッションが、自然素材で仕上げた温かみのある空間によく似合う。

家族はもちろん、訪れる人みんなを心地よく招き入れてくれるような素敵なアプローチを備えたI邸の外観。青い空によく映える白い塗り壁と、屋根を見せるデザインがポイント。どっしりとした安定感を演出している。来客が多いことから駐車スペースも多めに確保。

家族はもちろん、訪れる人みんなを心地よく招き入れてくれるような素敵なアプローチを備えたI邸の外観。青い空によく映える白い塗り壁と、屋根を見せるデザインがポイント。どっしりとした安定感を演出している。来客が多いことから駐車スペースも多めに確保。

半畳たたみや格子戸など、リビングにも違和感なく溶け込むモダンにしつらえた和室。床レベルを一段高く上げて、その下に収納を採用。

半畳たたみや格子戸など、リビングにも違和感なく溶け込むモダンにしつらえた和室。床レベルを一段高く上げて、その下に収納を採用。

アールを生かした木の葉型のスペースにグランドピアノを配置。こちらは一段低くして周りをタイルで演出。ニッチにもタイルを使っておしゃれに。

アールを生かした木の葉型のスペースにグランドピアノを配置。こちらは一段低くして周りをタイルで演出。ニッチにもタイルを使っておしゃれに。

玄関ホールを広めに確保して、「いつも目に触れられるように」と、ご主人の趣味である自転車を展示収納。

玄関ホールを広めに確保して、「いつも目に触れられるように」と、ご主人の趣味である自転車を展示収納。

プライバシーに配慮し、玄関を囲うようにデザインされたポーチ。自転車がラクに置ける広さがあって便利。

プライバシーに配慮し、玄関を囲うようにデザインされたポーチ。自転車がラクに置ける広さがあって便利。

勾配天井が開放感を醸し出すダイニング。壁に採用したタイルは奥様が一目惚れしたもの。木と珪藻土とタイルが空間にバランス良く配され、居心地の良さを高めている。

勾配天井が開放感を醸し出すダイニング。壁に採用したタイルは奥様が一目惚れしたもの。木と珪藻土とタイルが空間にバランス良く配され、居心地の良さを高めている。

  • ピアノを生活空間の一部として取り込んだ広がりのあるLDK。全体がワンルーム感覚でつながっているものの、リビングに居るお客様からキッチンに目が届きにくい配置になっている。奥様が好きなキリム柄のラグやクッションが、自然素材で仕上げた温かみのある空間によく似合う。
  • 家族はもちろん、訪れる人みんなを心地よく招き入れてくれるような素敵なアプローチを備えたI邸の外観。青い空によく映える白い塗り壁と、屋根を見せるデザインがポイント。どっしりとした安定感を演出している。来客が多いことから駐車スペースも多めに確保。
  • 半畳たたみや格子戸など、リビングにも違和感なく溶け込むモダンにしつらえた和室。床レベルを一段高く上げて、その下に収納を採用。
  • アールを生かした木の葉型のスペースにグランドピアノを配置。こちらは一段低くして周りをタイルで演出。ニッチにもタイルを使っておしゃれに。
  • 玄関ホールを広めに確保して、「いつも目に触れられるように」と、ご主人の趣味である自転車を展示収納。
  • プライバシーに配慮し、玄関を囲うようにデザインされたポーチ。自転車がラクに置ける広さがあって便利。
  • 勾配天井が開放感を醸し出すダイニング。壁に採用したタイルは奥様が一目惚れしたもの。木と珪藻土とタイルが空間にバランス良く配され、居心地の良さを高めている。

コメント

ピアノを中心に、
家族や友人が楽しく集う家

無垢の木、珪藻土の塗り壁、ニッチ、タイル使い……総合住宅展示場内に建つ『花みずき工房』のモデルハウスが一目で気に入ったご夫妻。後日、本社の展示場にも足を運び、スタッフから木の持つ温かみや木目の美しさなど、「木の家」の魅力について丁寧な説明を受け、ますます惹かれていったという。
 加えて、「ピアノを住まいの真ん中に置く」という予想外のプランにも衝撃を受けた。「他社はどこも、家の隅にピアノを配置するプランばかりでした。私たちもそれが当たり前だと思っていただけに、こんなアイデアもあったのかと、驚くやら、感心するやら……」。ご夫妻は迷わず家づくりの依頼を決めた。
 間取りは家族が一体感を感じながら過ごすことを重視し、ピアノスペースを備えたリビングを中心に、ダイニングやキッチン、和室までオープンにつながる空間を確保。友人が大勢集まるI邸では、この間取りがさらに威力を発揮。居場所が豊富にあるので、「好きなところに好きなように座ってくつろげる」と大好評だ。
 内装は珪藻土の壁に、木目の表情が豊かなカバ桜の床材を採用。テレビボードには地松、ダイニングのカウンターにはヒノキの一枚板を使い、空間に温かみを添えている。他にも扉や壁のタイルなど、「一つひとつ決めていくのは大変でしたが、家づくりに参加しているようで楽しかったです」とご夫妻。昨年秋に新しい家族も誕生して、いっそうにぎやかになった新居に、素敵な思い出が刻まれていくことだろう。

■この家を建てた施工会社は
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