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ジェネビル(浜松市)

階段の踊り場からLDの大空間を眺める。シンプルな造りのアイアンの手摺りがいっそうの開放感をもたらしている。LDK全体に明るさが行き渡るように、掃出し窓に加えて勾配天井にトップライトも設置。自然塗料のオスモでダーク色に着色したパイン材の床は、5年の年月を経ていっそう光沢と味わいを増した。

階段の踊り場からLDの大空間を眺める。シンプルな造りのアイアンの手摺りがいっそうの開放感をもたらしている。LDK全体に明るさが行き渡るように、掃出し窓に加えて勾配天井にトップライトも設置。自然塗料のオスモでダーク色に着色したパイン材の床は、5年の年月を経ていっそう光沢と味わいを増した。

スタイリッシュな外観は、ブラウンとホワイトのキューブを重ねたかのような斬新なフォルムが魅力的。建物、外構、庭の統一性を重視し、トータル美を追求した。玄関の横にはオープンテラスを設けてある。建物の前面の庭は、仲間たちと音楽ライブを楽しめるようにスペースを広々と確保した。

スタイリッシュな外観は、ブラウンとホワイトのキューブを重ねたかのような斬新なフォルムが魅力的。建物、外構、庭の統一性を重視し、トータル美を追求した。玄関の横にはオープンテラスを設けてある。建物の前面の庭は、仲間たちと音楽ライブを楽しめるようにスペースを広々と確保した。

夜な夜な音楽仲間が集い来る2階の音楽室。小上がりの畳コーナーの床下の引き出しにはギターを収納できる。

夜な夜な音楽仲間が集い来る2階の音楽室。小上がりの畳コーナーの床下の引き出しにはギターを収納できる。

調理の手元を隠すようにカウンターを高くしたキッチン。右奥には家事室&パントリー、勝手口を一列に配置。

調理の手元を隠すようにカウンターを高くしたキッチン。右奥には家事室&パントリー、勝手口を一列に配置。

LDKは27.5畳もの広さ。白を基調とした空間に板張りの壁をバランスよくコーディネートして心地よさを演出している。

LDKは27.5畳もの広さ。白を基調とした空間に板張りの壁をバランスよくコーディネートして心地よさを演出している。

オーストラリア産のガーデンストーンの赤と、シンボルツリーの緑がモノトーンの外観のアクセントとなっている。玄関先にはオープンテラスがあり、晴れた日にはご夫妻でティータイムを楽しむことも。

オーストラリア産のガーデンストーンの赤と、シンボルツリーの緑がモノトーンの外観のアクセントとなっている。玄関先にはオープンテラスがあり、晴れた日にはご夫妻でティータイムを楽しむことも。

  • 階段の踊り場からLDの大空間を眺める。シンプルな造りのアイアンの手摺りがいっそうの開放感をもたらしている。LDK全体に明るさが行き渡るように、掃出し窓に加えて勾配天井にトップライトも設置。自然塗料のオスモでダーク色に着色したパイン材の床は、5年の年月を経ていっそう光沢と味わいを増した。
  • スタイリッシュな外観は、ブラウンとホワイトのキューブを重ねたかのような斬新なフォルムが魅力的。建物、外構、庭の統一性を重視し、トータル美を追求した。玄関の横にはオープンテラスを設けてある。建物の前面の庭は、仲間たちと音楽ライブを楽しめるようにスペースを広々と確保した。
  • 夜な夜な音楽仲間が集い来る2階の音楽室。小上がりの畳コーナーの床下の引き出しにはギターを収納できる。
  • 調理の手元を隠すようにカウンターを高くしたキッチン。右奥には家事室&パントリー、勝手口を一列に配置。
  • LDKは27.5畳もの広さ。白を基調とした空間に板張りの壁をバランスよくコーディネートして心地よさを演出している。
  • オーストラリア産のガーデンストーンの赤と、シンボルツリーの緑がモノトーンの外観のアクセントとなっている。玄関先にはオープンテラスがあり、晴れた日にはご夫妻でティータイムを楽しむことも。

コメント

トータルバランスに優れた
スタイリッシュ住宅

ホワイトとブラウンのキューブを重ねた斬新なフォルムがスタイリッシュなNさんの住まい。建物・外構・庭のトータルバランスを重視し、美しく均整のとれた外観が道行く人々の目を惹きつける。室内に入ると、視界の先に広がるのは27・5畳ものオープン空間。木造建築とは思えないようなスケール感は、『ジェネビル』の高度な設計力と施工力に裏打ちされている。
 子ども達も成長し、これからは夫婦共に充実した時間を過ごしていきたいと考えたNさんご夫妻。老後のことも考慮に入れて寝室も1階に配置し、ワンフロアで生活できる間取りを希望した。ご夫妻はデュオでコンサート活動をするほどの音楽通。2階には音楽室を設け、仲間と一緒に自由に歌や演奏を楽しめるようになっている。1階のLDKは、白い壁とダークブラウンの床を基調にシンプルなデザインで統一。「空間が広すぎるのも居心地がよくないので天井の高さを変えてメリハリをつけ、抜け感を調整しました」と話すのは設計担当の影山さん。また、白い壁で囲った空間の適所に板張りの壁面をバランスよくはさみこむことで、温かみのあるナチュラルな雰囲気を創出。勾配天井のトップライトからは木洩れ日のような陽がふり注ぎ、大空間に豊かな表情をもたらしている。
 新築後5年を経ていっそう光沢と味わいを増したパインの床は、ご夫妻がこの家で重ねてきた心豊かな歳月の象徴であるかのようだった。

■この家を建てた施工会社は
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