浜松住宅総合館

愛知東部で家を建てるなら三河住宅総合館
工務店で探す
一覧へ戻る

つくし工房(浜松市)

ダイニングは一段高くして、つくし工房製作の大きなテーブル&ベンチのダイニングセットを配置。タイル張りの床やニッチ、カウンターを備えたまるでレストランのようなおしゃれな空間。家族そろっての食の時間を大切にしている様子がうかがえる。

ダイニングは一段高くして、つくし工房製作の大きなテーブル&ベンチのダイニングセットを配置。タイル張りの床やニッチ、カウンターを備えたまるでレストランのようなおしゃれな空間。家族そろっての食の時間を大切にしている様子がうかがえる。

がっしりと組まれた太い梁が、安心感を与える吹き抜けのリビング。「室内扉もリビングセットもオリジナルで手作りしてもらいました」と話すだけに、室内の雰囲気に見事にマッチ。雑貨が飾れるニッチをあちこちに設けることで、表情豊かな壁を演出している。

がっしりと組まれた太い梁が、安心感を与える吹き抜けのリビング。「室内扉もリビングセットもオリジナルで手作りしてもらいました」と話すだけに、室内の雰囲気に見事にマッチ。雑貨が飾れるニッチをあちこちに設けることで、表情豊かな壁を演出している。

ご夫妻お気に入りのリビングニッチは、ガラス戸を付けたり、ライティングを施したり、手の込んだデザインが印象的。

ご夫妻お気に入りのリビングニッチは、ガラス戸を付けたり、ライティングを施したり、手の込んだデザインが印象的。

ブラウン系のタイルを生かした手作りの洗面コーナー。扉の向こうに脱衣室があり、洗面、脱衣をそれぞれ独立した空間に。

ブラウン系のタイルを生かした手作りの洗面コーナー。扉の向こうに脱衣室があり、洗面、脱衣をそれぞれ独立した空間に。

クラシカルで品のあるシャンデリアがインテリアの主役。シンプルな玄関スペースに華を添えている。

クラシカルで品のあるシャンデリアがインテリアの主役。シンプルな玄関スペースに華を添えている。

外観は八寸勾配の三角屋根と所々に白いタイルを張った塗り壁がポイント。曲線を描くやわらかなディテールも見所の一つ。

外観は八寸勾配の三角屋根と所々に白いタイルを張った塗り壁がポイント。曲線を描くやわらかなディテールも見所の一つ。

約9mもの高さを吹き抜けにして、リビングを伸びやかな空間に。吹き抜け周りに採用したのはキュートなハートのモチーフのアイアン手すり。高さを生かして2階の上部には広めのロフトも設けている。

約9mもの高さを吹き抜けにして、リビングを伸びやかな空間に。吹き抜け周りに採用したのはキュートなハートのモチーフのアイアン手すり。高さを生かして2階の上部には広めのロフトも設けている。

  • ダイニングは一段高くして、つくし工房製作の大きなテーブル&ベンチのダイニングセットを配置。タイル張りの床やニッチ、カウンターを備えたまるでレストランのようなおしゃれな空間。家族そろっての食の時間を大切にしている様子がうかがえる。
  • がっしりと組まれた太い梁が、安心感を与える吹き抜けのリビング。「室内扉もリビングセットもオリジナルで手作りしてもらいました」と話すだけに、室内の雰囲気に見事にマッチ。雑貨が飾れるニッチをあちこちに設けることで、表情豊かな壁を演出している。
  • ご夫妻お気に入りのリビングニッチは、ガラス戸を付けたり、ライティングを施したり、手の込んだデザインが印象的。
  • ブラウン系のタイルを生かした手作りの洗面コーナー。扉の向こうに脱衣室があり、洗面、脱衣をそれぞれ独立した空間に。
  • クラシカルで品のあるシャンデリアがインテリアの主役。シンプルな玄関スペースに華を添えている。
  • 外観は八寸勾配の三角屋根と所々に白いタイルを張った塗り壁がポイント。曲線を描くやわらかなディテールも見所の一つ。
  • 約9mもの高さを吹き抜けにして、リビングを伸びやかな空間に。吹き抜け周りに採用したのはキュートなハートのモチーフのアイアン手すり。高さを生かして2階の上部には広めのロフトも設けている。

コメント

“温かみがあって可愛い”を
いっぱい詰め込んだ家

まるで絵本に出てくるような三角屋根の可愛らしい外観。室内も、素材感を生かしたおしゃれな木の扉や腰壁、床にタイルを採用したキッチン&ダイニング、無垢材とアイアンで仕上げた手作り家具など、どこをとってもナチュラルなぬくもりとやさしさがいっぱい。
 「手仕事の素朴な温かさが感じられるものや、古びた味わいのあるものが好きなんです」と微笑む奥様。それに気づかせてくれたのは、『つくし工房』との出会いがきっかけだったそう。「一緒に家づくりを進めていくうちに、アンティーク風の穏やかな質感や雰囲気が素敵だなと思うようになりました」。センスあふれるデザインのリビングニッチをはじめ、家中に設けたニッチや飾り棚もこの家の特徴。お気に入りの雑貨を飾る場所としてはもちろん、平坦になりがちな壁面のアクセントとしても一役買っている。
 新居が完成して約半年。「すべてに満足していて、後悔するところは一つもない」と語るご夫妻。成功の秘訣をうかがうと、「任せるところは専門家のセンスやアイデアを信じて任せること」と明快な回答。「こんな感じにしたいと代表さんに伝えると私達がしたかった感じにしてくれるんですよね。逆にこんな感じはどう?みたいな提案をもらったりして。打ち合わせも本当に楽しくて時間がたつのも忘れちゃって。代表さんの意見をもとに統一感のある家づくりをしました」。結果、大正解! 暮らしがそのまま絵になるような、隅々までデザイン性の高い住まいに仕上がっている。

■この家を建てた施工会社は
ページトップ