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サイエンスホーム(浜松市)

柱と梁を現わしにした真壁づくりの空間に癒されるLDK。ご夫妻が気に入った富塚町の展示場をほぼそのまま再現した。吹抜けの高窓からたっぷりと光を採り込めるので、冬の早朝以外はエアコン不要。無垢の木と外張り断熱との相乗効果で、吹抜けの空間でも温度差を感じない。

柱と梁を現わしにした真壁づくりの空間に癒されるLDK。ご夫妻が気に入った富塚町の展示場をほぼそのまま再現した。吹抜けの高窓からたっぷりと光を採り込めるので、冬の早朝以外はエアコン不要。無垢の木と外張り断熱との相乗効果で、吹抜けの空間でも温度差を感じない。

2階のフリースペースは、セカンドリビングとしてほっこり寛げる。周囲に遮る建物が何もないので、明るくて風通しも最高。本を読んだり、ネットショッピングを楽しんだり、犬と遊んだり、ユーティリティに利用できる。大きな窓から見える景色も気持ちいい!

2階のフリースペースは、セカンドリビングとしてほっこり寛げる。周囲に遮る建物が何もないので、明るくて風通しも最高。本を読んだり、ネットショッピングを楽しんだり、犬と遊んだり、ユーティリティに利用できる。大きな窓から見える景色も気持ちいい!

ご主人の子供の頃からの夢を叶えたガレージ工房。主にアメリカ車の修理とサーフボードを販売している。

ご主人の子供の頃からの夢を叶えたガレージ工房。主にアメリカ車の修理とサーフボードを販売している。

浮遊感を感じる2階からの景色。延床28坪とは思えない開放感がある。サイエンスホームの建物は気密性が高いので、間仕切りがなくても心地よさを失わない。

浮遊感を感じる2階からの景色。延床28坪とは思えない開放感がある。サイエンスホームの建物は気密性が高いので、間仕切りがなくても心地よさを失わない。

古いモノ、味わいのあるモノが大好きなご夫妻。カウンター机にもかわいくて素敵な小物をさり気なくディスプレイ。

古いモノ、味わいのあるモノが大好きなご夫妻。カウンター机にもかわいくて素敵な小物をさり気なくディスプレイ。

カリフォルニアの風を感じる外観。シャープなフォルムに木のナチュラル感が調和している。母屋の隣がご主人のガレージ工房。

カリフォルニアの風を感じる外観。シャープなフォルムに木のナチュラル感が調和している。母屋の隣がご主人のガレージ工房。

女性なら誰もが憧れる雑貨屋さんみたいなキッチン。ムダを省き、シンプルな中にもセンスと実用性を感じる。ファイヤーキングのマグもよく似合う。

女性なら誰もが憧れる雑貨屋さんみたいなキッチン。ムダを省き、シンプルな中にもセンスと実用性を感じる。ファイヤーキングのマグもよく似合う。

  • 柱と梁を現わしにした真壁づくりの空間に癒されるLDK。ご夫妻が気に入った富塚町の展示場をほぼそのまま再現した。吹抜けの高窓からたっぷりと光を採り込めるので、冬の早朝以外はエアコン不要。無垢の木と外張り断熱との相乗効果で、吹抜けの空間でも温度差を感じない。
  • 2階のフリースペースは、セカンドリビングとしてほっこり寛げる。周囲に遮る建物が何もないので、明るくて風通しも最高。本を読んだり、ネットショッピングを楽しんだり、犬と遊んだり、ユーティリティに利用できる。大きな窓から見える景色も気持ちいい!
  • ご主人の子供の頃からの夢を叶えたガレージ工房。主にアメリカ車の修理とサーフボードを販売している。
  • 浮遊感を感じる2階からの景色。延床28坪とは思えない開放感がある。サイエンスホームの建物は気密性が高いので、間仕切りがなくても心地よさを失わない。
  • 古いモノ、味わいのあるモノが大好きなご夫妻。カウンター机にもかわいくて素敵な小物をさり気なくディスプレイ。
  • カリフォルニアの風を感じる外観。シャープなフォルムに木のナチュラル感が調和している。母屋の隣がご主人のガレージ工房。
  • 女性なら誰もが憧れる雑貨屋さんみたいなキッチン。ムダを省き、シンプルな中にもセンスと実用性を感じる。ファイヤーキングのマグもよく似合う。

コメント

絵を描く前のキャンバスのような
自由な家

サイエンスホームの展示場を訪れ、真壁づくりの空間に一目惚れしたSさん。昨年10月に完成した新居は、浜松展示場の「ロードサイド」をコンパクトに再現した。外観はブリティッシュ・グリーンのガルバリウムと木のコントラストが美しく、同時に建てた隣の工房と同じ色で統一感を持たせた。フルオープンのLDKは、無垢のナラ材の肌触りが心地よく、吹抜けのハイサイドサッシから柔らかな光が燦々と降り注ぐ。外張り断熱の効果で気密性が高いので、上下階でほとんど温度差がないのも嬉しい。
 大きな掃き出し窓を開けると、ウッドデッキとフラットに繋がり、ワンちゃんも自由に出入りできる。時には、近所のおばあちゃんたちがこの大きなデッキで休憩していくことも。カフェスタイルのキッチンは、シンプル&ナチュラルな空間で、センスのいい奥さまが自分で棚を造ったり、アンティークな照明や雑貨でコーディネート。窓越しには、隣の畑の夏みかんと檸檬の木の借景が広がり、お料理タイムがより楽しくなりそう。
 「これからデッキをL字型に拡張したり、将来的にはリビングから工房内のアメ車が見えるようにしたいんです。夢ですけどね」と笑うご主人。暮らす人が自分色に家を染めていく、そんな余白のある家がサイエンスホームの家なのかもしれない。満足度120%と口を揃えるご夫妻だけれど、あまりにも居心地が良過ぎて、遊びに来る友人たちがなかなか帰ろうとしないのが唯一の悩みだそうだ。

■この家を建てた施工会社は
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