浜松住宅総合館

愛知東部で家を建てるなら三河住宅総合館
工務店で探す
一覧へ戻る

カネタケ竹内建築(浜松市)

ムーディな夜のウォーターガーデン。プールには現地のホテルでも使われている天然石を直輸入し使用。水を注ぐとバリの海のように青いきらめきを放つ。ウォーターガーデン脇には水辺にせり出すウッドデッキやバーカウンターもあり、星ac空の下で涼風を感じながらリゾートチックなひとときを堪能できる。

ムーディな夜のウォーターガーデン。プールには現地のホテルでも使われている天然石を直輸入し使用。水を注ぐとバリの海のように青いきらめきを放つ。ウォーターガーデン脇には水辺にせり出すウッドデッキやバーカウンターもあり、星ac空の下で涼風を感じながらリゾートチックなひとときを堪能できる。

ドアを開けると、そこは魅惑の島・バリのヴィラ。まるで「どこでもドア」で瞬間移動したかのような不思議な感覚にとらわれる。青く輝く水を湛えたウォーターガーデンや白いテラス、開放的なLDK…素材や造りへの徹底したこだわりが、現地の高級リゾートにひけをとらないモダン・バリスタイルを実現。

ドアを開けると、そこは魅惑の島・バリのヴィラ。まるで「どこでもドア」で瞬間移動したかのような不思議な感覚にとらわれる。青く輝く水を湛えたウォーターガーデンや白いテラス、開放的なLDK…素材や造りへの徹底したこだわりが、現地の高級リゾートにひけをとらないモダン・バリスタイルを実現。

天井の野物の梁組みが美しいリビング。珪藻土の白壁と濃茶系で統一した無垢の空間は、バリのヴィラにいるような心地良さ。小上りの畳コーナーの上にはロフトも設置。モダンなバリの様式美と和の感性が見事に融合して、上質な寛ぎ感を与えてくれる。

天井の野物の梁組みが美しいリビング。珪藻土の白壁と濃茶系で統一した無垢の空間は、バリのヴィラにいるような心地良さ。小上りの畳コーナーの上にはロフトも設置。モダンなバリの様式美と和の感性が見事に融合して、上質な寛ぎ感を与えてくれる。

長い土間が続く玄関は京の町屋を意識してデザインしたもの。壁面の石のレリーフは透かし彫りされており、日が暮れると灯りに照らされて美しい陰影を描き出す。

長い土間が続く玄関は京の町屋を意識してデザインしたもの。壁面の石のレリーフは透かし彫りされており、日が暮れると灯りに照らされて美しい陰影を描き出す。

白の外壁をスクリーンに見立てプロジェクターを使えばプライベートシアターに。流れ落ちる水のせせらぎは癒しと心地良さを与えてくれる。

白の外壁をスクリーンに見立てプロジェクターを使えばプライベートシアターに。流れ落ちる水のせせらぎは癒しと心地良さを与えてくれる。

すっきりとして無駄のないキッチンは動線にも配慮して機能的に。正面奥が寝室なので、視線に配慮してオリジナルの組子で仕切ってある。

すっきりとして無駄のないキッチンは動線にも配慮して機能的に。正面奥が寝室なので、視線に配慮してオリジナルの組子で仕切ってある。

  • ムーディな夜のウォーターガーデン。プールには現地のホテルでも使われている天然石を直輸入し使用。水を注ぐとバリの海のように青いきらめきを放つ。ウォーターガーデン脇には水辺にせり出すウッドデッキやバーカウンターもあり、星ac空の下で涼風を感じながらリゾートチックなひとときを堪能できる。
  • ドアを開けると、そこは魅惑の島・バリのヴィラ。まるで「どこでもドア」で瞬間移動したかのような不思議な感覚にとらわれる。青く輝く水を湛えたウォーターガーデンや白いテラス、開放的なLDK…素材や造りへの徹底したこだわりが、現地の高級リゾートにひけをとらないモダン・バリスタイルを実現。
  • 天井の野物の梁組みが美しいリビング。珪藻土の白壁と濃茶系で統一した無垢の空間は、バリのヴィラにいるような心地良さ。小上りの畳コーナーの上にはロフトも設置。モダンなバリの様式美と和の感性が見事に融合して、上質な寛ぎ感を与えてくれる。
  • 長い土間が続く玄関は京の町屋を意識してデザインしたもの。壁面の石のレリーフは透かし彫りされており、日が暮れると灯りに照らされて美しい陰影を描き出す。
  • 白の外壁をスクリーンに見立てプロジェクターを使えばプライベートシアターに。流れ落ちる水のせせらぎは癒しと心地良さを与えてくれる。
  • すっきりとして無駄のないキッチンは動線にも配慮して機能的に。正面奥が寝室なので、視線に配慮してオリジナルの組子で仕切ってある。

コメント

楽園バリのヴィラで暮らすように。
我が家リゾート!

「神々の島」と呼ばれ世界各国の人々に愛される魅惑のリゾート・バリ島。A邸はそんなバリの魅力がたっぷりつまった住まい。「新居に暮らし始めて1ヶ月になりますが、朝、目が覚めるといまだにどこかのリゾートホテルに泊まっているかのような錯覚にとらわれます(笑)」とご主人。
 元々は純和風の無垢の家を希望していたご夫妻。どっしりとした大黒柱や野物の梁を大胆に活かした『カネタケ竹内建築』ならではの和風建築に惚れこんで依頼したが、あるとき見学会でバリスタイルの家を見て、「ぜひ我が家も…という気にさせられました」と奥さま。
 モダンなバリテイストをコンセプトとした外観は、『カネタケ竹内建築』の提案により庭を中心としたコの字型に。玄関に入った瞬間から訪れた人を魅了する。扉の先は、京の町屋を思わせる奥行き4M以上もの長い土間。壁にはバリ独特の石のレリーフが並び、長い無垢カウンターの下には靴やベビーカーなど充分な収納。
 さらに、奥まった廊下の先に広がるのは、高級リゾートのヴィラのようなLDKとウォーターガーデン。棟までそびえる51センチ角の存在感溢れる通し大黒柱と野物の梁組みの造形美が映えるリビングには小上がりの和室も設置。洗練されたバリの様式美と、匠の技を活かした和の伝統工法が見事に調和している。キッチンからは庭もリビングも見渡せるので「子どもがどこで遊んでいても姿を確認でき安心していられます」と奥さま。庭の白壁は外部からの視野をカットすると共に、プロジェクターを使えばプライベートシアターになり、一段と自分時間を満喫できる。
 これらすべては、数多くのバリ建築を手がけてきた実績と経験を持つスタッフの的確な提案と技術が織りなす職人技。また、家具やレリーフなどの装飾品はスタッフが直接インドネシアに赴き、現地で造らせたオリジナル品だという。
 世間には、神秘の楽園・バリに魅せられて一度訪ねたら帰りたくなくなるという旅行者が多いと聞くが、この家に佇んでいるだけで、その気持ちが十分に理解できた。

お客様の声

3年以上前から多くの家を見て回りましたが、カネタケさんの太い大黒柱や大胆な梁といった木の活かし方に惚れこんで決めました。また、柱などの色を塗っただけで「バリ風」と呼ぶ家が多いのですが、細部までトータルにこだわり納得の「バリのヴィラ」でした!(浜松市A様)

■この家を建てた施工会社は
ページトップ