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幸和ハウジング(浜松市)

リビングダイニングの一角に畳スペースを設けることで、広がりのある空間に。畳スペースは腰掛けやすい高さに設定し、下に収納も確保。天井の高さも少し上げて圧迫感のないように配慮している。小さなテレビが置かれたカウンターは、いずれ子どもたちの勉強コーナーになる予定。

リビングダイニングの一角に畳スペースを設けることで、広がりのある空間に。畳スペースは腰掛けやすい高さに設定し、下に収納も確保。天井の高さも少し上げて圧迫感のないように配慮している。小さなテレビが置かれたカウンターは、いずれ子どもたちの勉強コーナーになる予定。

緑の芝生とタイルを張った屋上庭園。「去年は夏に子どもがプールで遊ぶ程度だったけど、今年はバーベキューをしたり、花火を見たり、大いに楽しみたい」とご夫妻。屋上ならではの開放感、プライベート感も魅力。

緑の芝生とタイルを張った屋上庭園。「去年は夏に子どもがプールで遊ぶ程度だったけど、今年はバーベキューをしたり、花火を見たり、大いに楽しみたい」とご夫妻。屋上ならではの開放感、プライベート感も魅力。

2階ホールに設けた作業スペース。ご主人が書斎としてパソコンや読書をしたり、奥さまが家事コーナーとしてアイロンがけやミシンがけをしたりと、いろいろな用途に使えそう。上部には棚もたっぷり確保。

2階ホールに設けた作業スペース。ご主人が書斎としてパソコンや読書をしたり、奥さまが家事コーナーとしてアイロンがけやミシンがけをしたりと、いろいろな用途に使えそう。上部には棚もたっぷり確保。

リビングの天井には現しの梁と間接照明、テレビの後ろの壁にはタイルを採用。白とブラウンの配色で統一されたデザイン性豊かなLDKだ。

リビングの天井には現しの梁と間接照明、テレビの後ろの壁にはタイルを採用。白とブラウンの配色で統一されたデザイン性豊かなLDKだ。

光がたっぷり入るように窓をたくさん設けた明るい子供室。今は大きなひと部屋になっているが、将来的には2部屋に仕切ることも可能。

光がたっぷり入るように窓をたくさん設けた明るい子供室。今は大きなひと部屋になっているが、将来的には2部屋に仕切ることも可能。

正面の壁にタイルを張り、上から照明を当ててライトアップするなどお洒落に演出。コンパクトながらすっきりと美しい玄関スペースに。

正面の壁にタイルを張り、上から照明を当ててライトアップするなどお洒落に演出。コンパクトながらすっきりと美しい玄関スペースに。

広いバルコニーがアクセントとなった白×ブラウンの落ち着いた外観。建物の前にはご家族手づくりの小さな花壇があり、外観を引き立てている。

広いバルコニーがアクセントとなった白×ブラウンの落ち着いた外観。建物の前にはご家族手づくりの小さな花壇があり、外観を引き立てている。

  • リビングダイニングの一角に畳スペースを設けることで、広がりのある空間に。畳スペースは腰掛けやすい高さに設定し、下に収納も確保。天井の高さも少し上げて圧迫感のないように配慮している。小さなテレビが置かれたカウンターは、いずれ子どもたちの勉強コーナーになる予定。
  • 緑の芝生とタイルを張った屋上庭園。「去年は夏に子どもがプールで遊ぶ程度だったけど、今年はバーベキューをしたり、花火を見たり、大いに楽しみたい」とご夫妻。屋上ならではの開放感、プライベート感も魅力。
  • 2階ホールに設けた作業スペース。ご主人が書斎としてパソコンや読書をしたり、奥さまが家事コーナーとしてアイロンがけやミシンがけをしたりと、いろいろな用途に使えそう。上部には棚もたっぷり確保。
  • リビングの天井には現しの梁と間接照明、テレビの後ろの壁にはタイルを採用。白とブラウンの配色で統一されたデザイン性豊かなLDKだ。
  • 光がたっぷり入るように窓をたくさん設けた明るい子供室。今は大きなひと部屋になっているが、将来的には2部屋に仕切ることも可能。
  • 正面の壁にタイルを張り、上から照明を当ててライトアップするなどお洒落に演出。コンパクトながらすっきりと美しい玄関スペースに。
  • 広いバルコニーがアクセントとなった白×ブラウンの落ち着いた外観。建物の前にはご家族手づくりの小さな花壇があり、外観を引き立てている。

コメント

デザイン性も機能性も優れた
家族みんなが嬉しくなる屋上庭園の家。

「2番目の子どもも誕生することだし、5人になる家族が居心地よく暮らせる家に建て替えたい」。そう考えていたところ、住宅情報誌やチラシ広告などで幸和ハウジングの「屋上庭園」という言葉を目にするようになったご主人。「駐車場も確保するとなると、48坪弱の我が家の敷地では庭をつくるなんて到底無理と思っていましたが、屋上を利用すれば庭が持てるかも?と期待感が膨らみました」。
 その後すぐに幸和ハウジングに出かけ、話をしているうちに屋上庭園はもとより、スタッフの印象のよさなどもあって即決。「依頼先はすぐに決まったんですが、そこから先の間取りや仕様決めにたっぷり時間をかけました」と語る奥さま。その甲斐あって、見た目の美しさはもちろん、限られた敷地を有効活用したゆとりの空間、家事や子育てに便利な動線、充実した収納スペースなど、デザイン性にも機能性にも優れた住まいが完成した。
 中でも1階の畳スペースは、子どもを昼寝させたり、洗濯物を畳んだりといった時にとても便利。サイドの壁に棚やカウンターを設けることで、子どもたちの勉強コーナーにも利用できるという柔軟性に富んだ空間だ。また、玄関から必ずLDKを通って2階に上がる間取りは、子どもたちが家族といつも顔を合わせられるようにと考えてのこと。「2階と開放的につながるのは魅力だけど、冬はきっと寒いだろうから」という奥さまの配慮で、敢えてリビング階段にはしなかったそうだ。キッチン横の戸を開ければ、階段をはじめ、洗面、バス、トイレが集中しているので、家事も効率よくこなせる。
 外観と1階は、白とブラウンの落ち着いたカラーでシックなイメージに、子ども部屋のある2階は、白とナチュラルな木目調カラーで明るい雰囲気に、と配色を変えてお洒落にコーディネートしているのもK邸の特徴。玄関とリビングにはタイルのアクセントウォールを設けるなど、細部にまで行き届いたデザインセンスが感じられる。「幸和さんの提案力はもちろんですが、大工さんのアドバイスもすごくよかったです。どんな要望にも親身になって応えてくれて嬉しかったですね」とご夫妻。今年の夏は「屋上庭園を思う存分活用するのが目標」とのこと。

お客様の声

屋上庭園が気に入ったことと予算にマッチしたこと、幸和ハウジングの営業や設計など、どの担当の方も熱心で親身になって考えてくれたことが主な決め手です。モデルハウスや施工例に見るお洒落なデザインもよかったです。(浜松市K様)

■この家を建てた施工会社は
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