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サイエンスホーム(浜松市)

対面キッチンに広めのL字カウンターを取り付け、ダイニングテーブルとして使用。「子どもが小さいので、カウンターに座ってゆっくり食事を取るのはまだ先になりそう」と笑顔で話す奥さま。おしゃれな椅子、ソファを配し、カフェのような空間を演出。

対面キッチンに広めのL字カウンターを取り付け、ダイニングテーブルとして使用。「子どもが小さいので、カウンターに座ってゆっくり食事を取るのはまだ先になりそう」と笑顔で話す奥さま。おしゃれな椅子、ソファを配し、カフェのような空間を演出。

2階LDKは、子ども部屋に予定している洋室との間仕切りをなくし、現在はオープンな空間に。南面の窓から陽射しがたっぷり入り冬もぽかぽか。無垢の床が心地良く、広々とした空間を子どもが自由に歩き回ることができる。梁と柱は濃い色目を選び、明るさを考えて白い塗り壁風のクロスを採用。

2階LDKは、子ども部屋に予定している洋室との間仕切りをなくし、現在はオープンな空間に。南面の窓から陽射しがたっぷり入り冬もぽかぽか。無垢の床が心地良く、広々とした空間を子どもが自由に歩き回ることができる。梁と柱は濃い色目を選び、明るさを考えて白い塗り壁風のクロスを採用。

1階の間取りはほぼ2階と同じだが、暮らし方に合わせ、各世代で使いやすい配慮がなされている。LDKはキッチンを中心に回遊性を持たせた動線が特徴的。1つの空間にサニタリーをまとめ、コンパクトで便利な空間をつくりだした。

1階の間取りはほぼ2階と同じだが、暮らし方に合わせ、各世代で使いやすい配慮がなされている。LDKはキッチンを中心に回遊性を持たせた動線が特徴的。1つの空間にサニタリーをまとめ、コンパクトで便利な空間をつくりだした。

真壁造りの空間にマッチするレトロな照明は、ご夫婦こだわりのひとつ。インテリアは柱や建具の色に合うものを選んだという。

真壁造りの空間にマッチするレトロな照明は、ご夫婦こだわりのひとつ。インテリアは柱や建具の色に合うものを選んだという。

共有の玄関。左右に大容量の収納を備え使いやすさも◎。子世帯は玄関から直接2階に上がることができるため、程よい距離感が保たれる。

共有の玄関。左右に大容量の収納を備え使いやすさも◎。子世帯は玄関から直接2階に上がることができるため、程よい距離感が保たれる。

2階には可動式のはしごで昇り降りするロフトが設けられた。格子の手すりにしたことで圧迫感がなく、十分な床面積もあるので子どもの遊び場にも。

2階には可動式のはしごで昇り降りするロフトが設けられた。格子の手すりにしたことで圧迫感がなく、十分な床面積もあるので子どもの遊び場にも。

室内の和の雰囲気とは異なる白を基調としたシンプルな外観。広いベランダは使い勝手がよく、各居室から直接出られて布団干しもラクラク。

室内の和の雰囲気とは異なる白を基調としたシンプルな外観。広いベランダは使い勝手がよく、各居室から直接出られて布団干しもラクラク。

  • 対面キッチンに広めのL字カウンターを取り付け、ダイニングテーブルとして使用。「子どもが小さいので、カウンターに座ってゆっくり食事を取るのはまだ先になりそう」と笑顔で話す奥さま。おしゃれな椅子、ソファを配し、カフェのような空間を演出。
  • 2階LDKは、子ども部屋に予定している洋室との間仕切りをなくし、現在はオープンな空間に。南面の窓から陽射しがたっぷり入り冬もぽかぽか。無垢の床が心地良く、広々とした空間を子どもが自由に歩き回ることができる。梁と柱は濃い色目を選び、明るさを考えて白い塗り壁風のクロスを採用。
  • 1階の間取りはほぼ2階と同じだが、暮らし方に合わせ、各世代で使いやすい配慮がなされている。LDKはキッチンを中心に回遊性を持たせた動線が特徴的。1つの空間にサニタリーをまとめ、コンパクトで便利な空間をつくりだした。
  • 真壁造りの空間にマッチするレトロな照明は、ご夫婦こだわりのひとつ。インテリアは柱や建具の色に合うものを選んだという。
  • 共有の玄関。左右に大容量の収納を備え使いやすさも◎。子世帯は玄関から直接2階に上がることができるため、程よい距離感が保たれる。
  • 2階には可動式のはしごで昇り降りするロフトが設けられた。格子の手すりにしたことで圧迫感がなく、十分な床面積もあるので子どもの遊び場にも。
  • 室内の和の雰囲気とは異なる白を基調としたシンプルな外観。広いベランダは使い勝手がよく、各居室から直接出られて布団干しもラクラク。

コメント

二世帯の希望をすべて叶えた
古民家風の温かい空間

 ご夫婦の住んでいた社宅とご両親の住まいの立地が災害時に不安だったことから、長女の誕生をきっかけに新たな土地で二世帯住宅を建てたOさん。大手の住宅メーカーを見学していたが、ある時サイエンスホームと出会い、古民家風の雰囲気をひと目で気に入ったという。「温泉が好きで飛騨高山など山里の古民家に憧れていたこともあり、サイエンスホームの真壁造りの家はまさに理想通りでした。両親も同じ趣向だったことと、営業担当者や現場監督が親身になって相談に乗ってくれたことが大きく、ここなら安心して任せられると思いました」とご主人。
 O邸は、玄関を共有し、1階が親世帯、2階が子世帯の分離型。間取りは、それぞれ要望を出し、何度も打ち合わせをして納得の図面を作り上げたという。お父さまは広いLDKと夫婦それぞれの個室が実現し大満足の様子。キッチンを中心に回遊性を持たせ、使いやすさとともに魅力的な空間を生み出した。子世帯が生活する2階は、勾配天井と南面の開口によって開放感抜群。建具や窓枠、ロフトの手すりにも木がふんだんに使われ、ぬくもりあふれる空間を演出している。この開放感こそがご夫婦の最大のこだわり。もうじき1歳になる子どもがのびのび歩きまわれるよう、子ども部屋に予定している5・4畳の洋室の間仕切りをなくし、リビングと一体化させているのだ。「部屋が広々しているので、子どもの活動範囲も広がって、かなり早くから歩き始めました。キッチンから全て見渡せるので安心して子育てができます」と奥さまも想像以上の住み心地に笑顔がこぼれる。
 O邸は家具や照明などおしゃれなインテリアも目を引く。木の家に合わせ、家具はなるべく無垢のものを選ぶようにしたといい、古民家風の落ち着いた空間にレトロな照明がぴったりマッチして昭和モダンの雰囲気を醸し出している。「今はモダンなインテリアを取り入れていますが、もちろん和風にも合うので、20年後30年後、趣向が変わっても楽しめる家になりそうです」とご主人。親子世帯でそれぞれに温かみのある空間がつくられている。

お客様の声

これから子育てが忙しくなる我が家にとって、ゆったりできる空間や無垢の木の心地良さ、便利な家事動線は理想の暮らしで、それが全て叶いました。外張り断熱や採光の工夫で快適かつエコな暮らしも実現することができました。(浜松市O様)

■この家を建てた施工会社は
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